片野たいがが議会で取り上げた質問をまとめています。 カードをクリックすると質問の詳細をご覧いただけます。
保護者の就労状況に関わらず、未就園児を時間単位で保育所に預けられる「こども誰でも通園制度」について一般質問しました。扶桑町では全国に先駆け、2025年度から制度が実施されています。
保育士の業務負担軽減を目的に、ICTシステムの活用による保育現場のデジタル化について一般質問しました。2026年度の重点施策として、保育所ICTシステムの導入事業が盛り込まれました。
ネーミングライツの導入について、近隣市町の実施状況を踏まえ、扶桑町での早期導入を求めました。2025年9月1日より、扶桑町総合体育館において、扶桑町で初めてネーミングライツが導入されました。
公共工事の入札不調が近年増加していることを取り上げ、扶桑町の現状と原因の分析、今後の対応策について質問しました。
インフラ整備や公共工事を支える土木・建築系技術職員の確保について、採用状況と人材育成の方針を質問しました。
国が推進する自治体情報システムの標準化・共通化について、扶桑町の対応状況と今後のスケジュールを質問しました。
国が推進する部活動の「地域展開」に向けた扶桑町の取り組み状況を、予算・人材確保・教師の負担軽減といった視点から質問しました。